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プロフィール
HN:もみじ
性別:男の娘
職業:ラン錬職人
趣味:チャット・しぐさ遊び
自己紹介:
取り扱い説明書あります。
私、地雷でしてよ?

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その恐れを乗り越えてー前編ー

序章はコチラ

本編は続きから。

本記事の主成分は妄想でできております。
実際の人物像とは多分関係ありません。
また、ネタバレを含むので2.2後期シナリオを全て終わらせた方のみご覧いただくことを強く推奨いたします。
ボス画像等は使っていませんが、実際のストーリーに触れる内容が含まれますのでまだシナリオを終わらせていない方はご注意を。

以上を踏まえてから、続きをどうぞ。



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その恐れを乗り越えてー序章ー

おはようございますヾ(o´∀`o)ノ
あるいはこんにちはヾ(o´∀`o)ノ
もしかしてこんばんわヾ(o´∀`o)ノ

相変わらずの気紛れ更新が続いています。
残暑厳しい折、皆様くれぐれもご自愛くださいませ。
更新はサボってるけど、私は元気です。
もみじです。

挨拶文はもみじですが、しづるのお話を久し振りに小説風記事にしてみようと思います。
ネタバレを含むので2.2後期シナリオを全て終わらせた方のみご覧いただくことを強く推奨いたします。
※本章に限りではありますが、王家の迷宮に行けるとこまで進んでいればネタバレを回避できるかと思います

それでは続きからどうぞ。



もみじの家も頑張ってるのです

おはようございますヾ(o´∀`o)ノ
あるいはこんにちはヾ(o´∀`o)ノ
もしかしてこんばんわヾ(o´∀`o)ノ

二つ前の記事で、所謂『縛り災厄』の草案を書いてみました。
興味ある方は是非w

もみじの育成もそこそこ進み、パッシブ全部取っても戦士はできるようになりました。
パラ用に取っていた盾スキルを捨てなければフルパッシブにはならないのですけど
『盾が装備できないなら両手武器を持てばいいのよ!』
ってことで、槍パラにしてみました。
重さは減ってしまうし、所謂キャンセラーとしては使い物にならないのですけどもw
狼牙突きが楽しいです。もみじです。

さてさて、今日はもみじの家自慢ですw

写真多いのでたたみます。



ハウジング頑張りました

おはようございますヾ(o´∀`o)ノ
あるいはこんにちはヾ(o´∀`o)ノ
もしかしてこんばんわヾ(o´∀`o)ノ

一つ前の記事で、所謂『縛り災厄』の草案を書いてみました。
興味ある方は是非w

夜が過ごしやすいかと思えば肌寒かったりで、体調を崩す人が周りにチラホラ。
皆さんもお気をつけくださいませ。
私は元気です。もみじです。

タイトルの通り、ハウジングを頑張ったお話です。
こんな更新されてないブログを見に来て下さる方々は、私のフレさんか、まだ更新を頑張ってた頃の私を知っている方だと思うので今更なのですけど、私はDQ10のサービス開始当初からエル男をメインキャラとして冒険しています。

もみじもすっかりメインキャラとして育ってきましたけど、私はエルフで始めるくらいファンタジー世界のちょっとズレた和風が好きです。
なのでメインのしづるはアズランに居を構え、和風の家が実装されるのを待ち望んでいました。

やっとMサイズの家で和風ハウジングを楽しめる!
ってことで頑張りました。

お暇な方は是非みてくださいw
無駄に写真が多いのでたたみます。



当たり前に享受してるソレは・・・

おはようございますヾ(o´∀`o)ノ
あるいはこんにちはヾ(o´∀`o)ノ
もしかしてこんばんわヾ(o´∀`o)ノ

どれだけ更新をサボっていたか分からない系の暢気っぷりですが、ちょとやってみたいことができたので更新ですw
やりたいことを、やりたいときに。
いつも我侭もみじです。

先に趣旨から言っておくと『イベントというほどじゃないけど、皆で阿鼻叫喚の災厄戦に逝こうじゃないか。』ということなのです。
参加希望者がどのくらいいるか、さっぱり見えないのでまずは反応を見てみたいなぁと思っての『草案』を記事にしたものだと思ってください。
本記事では募集等は行いません
『こんなの思いついたんだけど興味ある?』
という問いかけです。

物好きが8人集まりそうなら、いずれ実行するつもりではあるのですけど・・・

畳むほども無いのでこのままいきます。


何が阿鼻叫喚なのか?
災厄なんて最早日課ではないか?

そう。
冒険者は強くなりました。
工夫を凝らさなくても強大だった災厄を力でねじ伏せることができてしまうほどに。

転職できる職は増え、パッシブは充実し、物理も魔法も攻撃スキルの火力は上がり、防御面でも優れた防具が実装されています。
強かったボスが、さほど脅威でなくなったと言い切っても、言い過ぎってコトはないと思うのです。

そこで・・・

全振りなおしの宝珠を捧げ、全てのスキルを0にしてから災厄に挑んでみたいなと思ったのです。

高級装備を脱ぎ捨て、裸で挑む災厄も楽しいでしょう。
だが、それでも勝てている。

何故か?
パッシブや各種スキルがとても優秀な性能だからだと思うのです。
攻撃も補助も回復も、通常攻撃と各職に与えられた基本的な魔法、そして各職の必殺技だけで対処する災厄戦。
私は正直勝てる気がしませんw

装備もアクセもガチでいい。
食事や使用アイテムにも制限はありません。
ただ全振りなおしの宝珠を捧げて、還元されたスキルポイントを一切振り分けずに、そのまま旧災厄に挑むのです。

アストルティアに降り立って間もない頃。
うっかり柵を越えてしまって絶望したあの頃のように。
無謀な戦いに足を踏み入れたくなったのです。

報酬はありません。
しかし、宝珠代として実質3万Gの参加費が必要です。

15分で黄色まで追い詰めることさえ困難かもしれないので、1回負けたらその場でスキルを振って再戦し、タコ殴りにして帰ってこようとは思いますが無駄に時間を要すると思います。

くだらない思いつきに、3万Gもの大金を払って、阿鼻叫喚の旧災厄戦をやりたいというどMな方が名乗り出てくださることを願って、今日は筆を置きます。

それでは、次回更新まであでゅー(*´∇`)ノシ マタネ~♪


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